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トップ > オンライン トレード fx > オンライン トレード fx - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月7日 3時)

1月7日(水)の為替相場の注目材料と指標ランク

水FX ・【FX業界NEWS】→【SVC證券】がドル円の目標スプレッドを3銭から2銭に縮小。SVC証券は、SAXO系のFX業者でCFDや為替オプションなどの取引も可能となっている。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月7日AM05時32分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時02分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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【為替相場】本日、必見のイベントはコレだ!!>>FX経済指標通知システム
・06時45分:NZ)貿易収支
・09時30分:豪)小売売上高
・22時15分:米)ADP全国雇用者数

1月7日(水)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
英金融政策委員会(7日・8日)
・明日にBOE政策金利発表を控える
06:45 ニュージーランド NZ)貿易収支 -7.75億 -9.42億
09:01 英国 英)ネーションワイド消費者信頼感 - 50
09:30 オーストラリア 豪)小売売上高 +0.1% +0.2%
16:00 ドイツ 独)卸売物価指数
[前月比/前年比]
× -1.8% -3.3%
-2.1% -0.8%
ユーロ圏 欧)トリシェ総裁の講演 要人発言
17:55 ドイツ 独)失業率 7.5% 7.5%
ドイツ 独)失業者数 +1.0万人 -1.0万人
19:00 ユーロ圏 欧)生産者物価指数
[前月比/前年比]
× -0.8% -0.8%
+4.6% +6.3%
21:00 米国 米)MBA住宅ローン申請指数 C - ±0.0%
21:30 米国 米)チャレンジャー人員削減数 B - +148.4%
22:15 米国 米)ADP全国雇用者数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA -48.5万人 -25.0万人
24:35 米国 米)週間原油在庫
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
B - -
26:00 米国 米)ポールソン:財務長官の講演 BB 要人発言
27:00 米国 米)ホーニング:カンザスシティ連銀総裁
の講演【経済見通し】
BB 要人発言
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→9015.10 前日比+62.21
・ナス→1652.38 前日比-24.35
・金→866.20 前日比+8.40
・原油→48.58 前日比L-0.23

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
ドル買い&ユーロ売りヨリの地合いが加速も、NY市場で戻す。
→ISM非製造業は良い結果でドル買いヨリ
→FOMC議事録はサプライズなしも少し弱めの内容
→NY株式市場はプラス圏で終始

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
年明けより、ドル買いヨリの地合い。ユーロ売りも強い。
「オバマ政権への期待」が理由にされやすい。
NY株式市場の上昇はドルの下支え要因。

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、「ADP全国雇用者数」と「NY株式市場の動向」にあり。

「12月15日・16日分のFOMC議事録」が公表された。特にサプライズはないものの、幾分弱めの内容だった。
1つのイベントが消化したことで、金融市場の焦点は、徐々に「週末の米雇用統計」に移行すると思われる。
その「米雇用統計」を占う経済指標が本日発表される。

米国の経済指標は、「ADP全国雇用者数」への注目度が高い。
「ADP全国雇用者数」とは、雇用統計の非農業部門雇用者数の予測を目的として作成されたもので、注目度も市場の反応も徐々に大きくなってきている指標。週末に控える雇用統計を占う上で大きな注目が集まる。

前日比プラスで終了した「NY株式市場の動向」にも引き続き注視したい。
昨日の為替相場で、年初からの「ドル買いユーロ売りの傾向」が加速した後に大きく戻しており、その行方も気になるところ。

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■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
06時45分:NZ)貿易収支

09時30分:豪)小売売上高

22時15分:米)ADP全国雇用者数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
週末の雇用統計を占う。反応はそれほど大きくないだろうが、結果を把握したい。

23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向が続く。現在はNY株式市場の上昇で、ドル買いにつながりやすい。

その他の本日の注目材料や注目点
・オバマ政権への期待
・年明けからのドルの堅調な推移の継続
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

欧州タイムでドル買いは加速したが、NY市場で戻した。
年明けから続いてきたドル買い&ユーロ売りヨリの地合いも、ここからは注意したい。
本日から徐々に、為替相場の焦点が週末の米雇用統計へと移行する。
ここからが本番となる。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!【リニューアル】FXO公式ブログ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月6日朝)
・ユーロドル→方向感なし
・ドル円→戻り売りスタンス
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→中立
・ドル円→中立、ドル売り開始注視
高額企画■3万円ひまわりエース交易:1万円クリック証券サイバーFXセン短
>>>>>2009年新年初のキャンペーン【お得度】ランキング随時更新


■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
FX口座開設キャンペーン一覧
2009年1月FXキャンペーン凄い順
CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月7日 5時32分

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『日経新聞と3大メガバンクの今週の見通し』を検証【1月5日からの週】

日経&メガバンク週刊為替予想今週も『日経新聞と3大メガバンクの週間予想』を検証してみました。
今週の重要指標カレンダーと流れ予想
→→『先週の復習』と『今週の予習』【データ増量版】
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▼日経新聞と3大メガバンクのレポートとその要約▼
引用について

■三井住友銀行
フォレックス・ウィークリー(最終更新:12月19日)
今回は更新なし
※年明けは1月9日号より

■日経新聞朝刊
今週の見通し・為替(1月4日朝刊号)
ドル円の予想の方向■↓(円高基調になりそう)
ドル円の予想レンジ■85-95円
今週の予想の理由■米国の実体経済は深刻さを増しており、ドルが売られやすい地合いが続く/重要な指標が相次ぎ、実体経済の落ち込みがさらに鮮明になる可能性/オバマ政権への期待で株価が上昇し、ドルが買われても一時的な可能性/
注目材料■ISM非製造協景況感指数/雇用統計/

■三菱東京UFJ銀行
今週の為替相場見通し(1月5日号)
1月7日にアップされるようだ
※年明けは1月5日号より

■みずほ銀行
今週の見通し(最終更新:12月29日時点)
今回は更新なし
※年明けは1月12日号より
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最新5週間の各社予想レンジの推移
※レートの表記はそのまま転記

予想元 4週間前 3週間前 2週間前 先週 今週
三井住友 91.00~
96.00円
91.50~
94.00円
特別号 更新なし 更新なし
日経新聞 90-
95円台
88-
92円台
85-
99円台
87-
92円台
85-
95円
三菱東京 91.00~
96.00
90.00~
94.00
特別号 更新なし 後で
みずほ 89.00~
94.00円
87.00~
93.00円
86.00~
91.50円
89.00~
93.50円
更新なし


羊飼いコメント

年明け早々のため、今回、この記事アップまで間に合ったレポートは、たった1つ。。。

「年初のドル買いが暫くは続きそう」という羊飼いの見解(※メルマガ及び毎日の相場観の部分を参照)は今のところは当たっているようだが、今年は1月9日の米雇用統計からが本番。
今日のISM非製造業景況感指数やFOMC議事録はその前哨戦となるだろう。

2009年1月の相場は、【オバマ政権への期待】と【米経済の先行き不透明感に対する悲観】のどちらが勝つかが見どころ。
羊飼い的には、相場に楽観的なものが漂ったとしてもそれは一時的なものとなる可能性が高いとみている。

【分析→1月6日(火)17時時点:ドル円93.7:ユーロドル1.344】

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作者:羊飼い

更新日:2009年1月6日 17時18分

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1月6日(火)の為替相場の注目材料と指標ランク

火FX ・【FX業界NEWS】→MJ(エムジェイ)が増資を発表。『親会社プラネックスコミュニケーションズ株式会社からの出資を受け2008年12月26日をもって2億1,500万円の増資を行い、資本金が9億8,000万円となった』とのこと。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月6日AM05時13分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM07時11分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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1月6日(火)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
-
08:50 日本 日)マネタリーベース × - +1.9%
16:00 英国 英)ネーションワイド住宅価格
[前月比/前年比]
-1.5% -0.4%
-14.6% -13.9%
17:55 ドイツ 独)サービス業PMI【確報値】 × 46.4 46.4
18:00 ユーロ圏 欧)サービス業PMI【確報値】 × 42.0 42.0
ユーロ圏 欧)総合PMI【確報値】 × 38.3 38.3
18:30 英国 英)サービス業PMI 39.0 40.1
19:00 ユーロ圏 欧)消費者物価指数【速報値】
→過去発表時[ユーロドル]
+1.8% +2.1%
22:30 カナダ 加)鉱工業製品価格 × -1.0% ±0.0%
カナダ 加)原料価格指数 -9.0% -12.5%
24:00 米国 米)中古住宅販売保留
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA -1.0% -0.7%
米国 米)ISM非製造業景況指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
AA 37.0 37.3
米国 米)製造業受注指数
→過去発表時[ユーロドル]
BB -2.3% -5.1%
28:00 米国 米)FOMC議事録公表(12月15・16日分)
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
S - -
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→8952.89 前日比-81.80
・ナス→1628.03 前日比-4.18
・CME N225→9280.00 前日比-85.00
・金→857.80 前日比-21.70
・原油→48.81 前日比L+2.47

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
NY株式市場が軟調に推移するも、年初からのドル買いヨリの地合いが継続。
→円に対してもユーロに対してもドルが強いが、他の通貨に対してはそれほど。
→NY株式市場はマイナスで終了

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
※7日ごろより再開予定

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、「米国の経済指標」と「FOMC議事録」、「NY株式市場の動向」にあり。

本日は注目材料が目白押し。
まず、欧州タイムでの「ユーロ圏の消費者物価指数【速報値】」に注目したい。
来週に控えるユーロ圏の政策金利発表への思惑が噴出しやすいだろう。

米国の経済指標は、「ISM非製造業景況指数」と「中古住宅販売保留」への注目度が高い。
「ISM非製造業景況指数」とは、ISM(全米供給管理協会)が実施した非製造業の購買担当役員へのアンケート結果。製造業指数とは違い、歴史は浅いが、近年注目度は増している。
「中古住宅販売保留」とは、契約は成立しているが所有権の移転が完了していないものを指す。契約完了に至る割合が高いため、住宅指標の先行指標となる。

また、本日は「12月15日・16日分のFOMC議事録」も公表され、大きな注目を集めている。
前回FOMCでの大幅利下げ決定に至る内幕を確認したいところ。次回FOMCが1月28日に控える事もあり、今後の米国の金融政策に対する思惑も発生しやすい。

更には、昨日マイナスで終了し、長い間為替相場に大きな影響を与え続けている「NY株式市場の動向」にも注意したい。
年明けからの為替相場はドル買いヨリの流れとなっており、コレがどこまで継続するのかも焦点となっている。

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■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
18時30分:英)サービス業PMI

19時00分:欧)消費者物価指数【速報値】
→過去発表時[ユーロドル]

23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向が続く。現在はNY株式市場の上昇で、ドル買いにつながりやすい。

24時00分:米)中古住宅販売保留
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
24時00分:米)ISM非製造業景況指数
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
悪い結果が出そうだが、年初からドル買いヨリの傾向ためどうなるか。

28時00分:FOMC議事録公表(12月15・16日分)
→過去発表時[ユーロドル][ドル円]
年初からのドル買いヨリの傾向が続くのであれば、それほど動かない可能性も。

その他の本日の注目材料や注目点
・年明け要因
・オバマ政権への期待
・年明けからのドルの堅調な推移の継続
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

ドル買いヨリの地合いは続いたが、単なる年初要因の可能性が高いとみている。
ただ、もうしばらくはこの流れが継続する感じでみてみたい。
雇用統計の前か後のいずれかで流れが変わる可能性を考えている。

直近では、ドル円もユーロドルもドル買いヨリ。
少し長めのスパンでは、ドル円は戻り売り、ユーロドルは方向感なし。
なんにせよ、今日の米経済指標やFOMC議事録での反応が重要。見極めたい。
NY株式市場が続落するようであれば、ドル売り円買いの早期再開もアリエル。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!【リニューアル】FXO公式ブログ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月6日朝)
・ユーロドル→方向感なし
・ドル円→戻り売りスタンス
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→もうしばらくはドル買いヨリのスタンスで。
・ドル円→もうしばらくはドル買いヨリのスタンスで。
高額企画■3万円ひまわりエース交易:1万円クリック証券サイバーFXセン短
>>>>>2009年新年初のキャンペーン【お得度】ランキング随時更新


■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
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CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月6日 5時13分

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【データ増量版】為替相場の『先週の復習』と『今週の予習』【1月5日号】

約定力&安定kakakuFXFXプライムマネパ1銭固定MJパンタレイ外為Online
動画でFX月曜恒例のこの企画ですが、今週は少し趣向を変えて・・・・今週の予習に重点を置きたいと思います。
今週発表の重要指標に関する以下の情報を公開。
・『過去発表時のチャートと動画へのリンク』
・『過去1年間の予想値と発表結果』
・『発表後10分間と30分間の変動幅』



先週発表した注目度の高い経済指標の発表時の動画

▼12月30日(火)
23時45分:米)シカゴ購買部協会景気指数
24時00分:米)消費者信頼感指数

▼12月31日(水)
22時30分:米)新規失業保険申請件数
24時35分:米)週間原油在庫

▼1月2日(金)
24時00分:米)ISM製造業景況指数

今週分[1月5日(月)~1月9日(金)]の注目材料のタイムテーブル
『その指標の過去発表時のチャートの画像と動画』へのリンクです。

今週の注目材料 その指標の過去発表時の
NYコア5分足チャート
05月 ・週明け月曜日
・5日のゴトオ日
・日本の株式市場は大発会で午後休場
24:00 米)建設支出 ユーロドル -
27:15 米)イエレン:サンフランシスコ連銀総裁の講演 - -
06火 -
24:00 米)ISM非製造業景況指数 ユーロドル ドル円
米)製造業受注指数 ユーロドル -
米)中古住宅販売保留 ユーロドル ドル円
28:00 米)FOMC議事録公表(12月16日分) ユーロドル ドル円
07水 -
未定 欧)トリシェECB総裁の講演 - -
21:30 米)チャレンジャー人員削減数 - -
22:15 米)ADP全国雇用者数 ユーロドル ドル円
24:35 米)週間原油在庫 ユーロドル ドル円
08木 英)BOE政策金利発表
22:30 米)新規失業保険申請件数 ユーロドル ドル円
29:00 米)消費者信用残高 - -
09金 ・週末金曜日
・週明け月曜日の12日が東京市場休場
22:30 米)雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率 ユーロドル ドル円
24:00 米)卸売在庫 ユーロドル -
26:30 米)ラッカー:リッチモンド連銀総裁の講演 - -

今週の米国の注目に値する経済指標はこの5つ
最新の情報はFXオンラインジャパンの公式ブログで当日朝に発表

ISM非製造業景況指数
発表時の変動幅
発表日 1/4 2/5 3/5 4/3 5/5 6/4 7/3 8/5 9/4 10/3 11/5 12/3
USDJPY 発表後10分間 19 56 54 45 40 29 29 8 19 17 23 -
発表後30分間 27 62 67 45 40 41 48 13 19 26 36 -
EURUSD 発表後10分間 36 33 24 46 44 21 35 13 36 22 74 -
発表後30分間 39 46 37 51 48 29 52 13 59 45 168 -
予想値と発表値
ISM非製造業景況指数
予想値 53.5 53.0 47.3 48.5 49.1 51.0 51.0 48.8 49.5 50.0 47.0 42.0
結果値 53.9 41.9 49.3 49.6 52.0 51.7 48.2 49.5 50.6 50.2 44.4 37.3
予想値よりも・・・

中古住宅販売保留
発表時の変動幅
発表日 1/8 2/7 3/6 4/8 5/7 6/9 7/8 8/7 9/9 10/8 11/7 12/9
USDJPY 発表後10分間 41 24 18 13 16 25 23 26 21 49 30 -
発表後30分間 60 36 23 21 19 25 24 26 33 87 61 -
EURUSD 発表後10分間 24 24 18 25 25 35 24 28 35 36 54 -
発表後30分間 37 31 29 25 30 35 27 28 45 42 102 -
予想値と発表値
中古住宅販売保留
予想値 -0.7% -1.0% -1.0% -1.0% -1.0% -0.4% -3.0% -1.0% -1.5% -1.0% -3.4% -3.0%
結果値 -2.6% -1.5% 0.0% -1.9% -1.0% 6.3% -4.7% 5.3% -3.2% 7.4% -4.3% -0.7%
予想値よりも・・・ -

FOMC議事録
発表日 4/8 5/21 7/16 8/26 10/7 11/19
USDJPY 発表後10分間 22 31 21 10 22 38
発表後30分間 37 43 23 24 44 38
EURUSD 発表後10分間 29 37 19 18 35 30
発表後30分間 40 37 34 30 51 42

ADP雇用統計
発表時の変動幅
発表日 1/3 1/30 3/5 4/2 4/30 6/4 7/2 7/30 9/4 10/1 11/5 12/3
USDJPY 発表後10分間 26 38 26 52 21 34 32 30 14 18 23 -
発表後30分間 64 47 35 52 35 34 39 33 23 18 26 -
EURUSD 発表後10分間 33 42 20 42 21 31 36 32 9 53 28 -
発表後30分間 55 47 42 60 39 43 46 43 68 93 40 -
予想値と発表値
ADP雇用統計(単位:万人)
予想値 3.3 4.0 1.8 -4.5 -6.0 -3.0 -2.0 -6.0 -3.0 -5.0 -10.2 -20.5
結果値 4.0 13.0 -2.3 0.8 1.0 4.0 -7.9 0.9 -3.3 -0.8 -17.9 -25.0
予想値よりも・・・

雇用統計
発表時の変動幅
発表日 1/4 2/1 3/7 4/4 5/2 6/6 7/3 8/1 9/5 10/3 11/7 12/5
USDJPY 発表後10分間 100 77 69 87 104 82 73 40 84 59 69 -
発表後30分間 100 80 69 102 104 82 83 40 89 72 69 -
EURUSD 発表後10分間 97 65 56 66 114 101 99 66 81 76 68 -
発表後30分間 97 65 75 92 114 101 149 66 122 130 92 -
予想値と発表値
非農業部門雇用者数(単位:千人)
予想値 70 70 25 -50 -75 -60 -60 -75 -75 -105 -200 -335
結果値 18 -17 -63 -80 -20 -49 -62 -51 -84 -159 -320 -533
予想値よりも・・・
失業率
予想値 4.8% 5.0% 5.0% 5.0% 5.2% 5.1% 5.4% 5.6% 5.7% 6.1% 6.3% 6.8%
結果値 5.0% 4.9% 4.8% 5.1% 5.0% 5.5% 5.5% 5.7% 6.1% 6.1% 6.5% 6.7%
予想値よりも・・・ -


以上を今週の戦略の礎としてください!
火曜日恒例の【『日経新聞と3大メガバンクの今週の見通し』を検証】も参考にどうぞ。

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作者:羊飼い

更新日:2009年1月5日 15時2分

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1月5日(月)の為替相場の注目材料と指標ランク

月曜日FX ・【FX業界NEWS】→上田ハーローFXが1月6日より上田ハーローGold(CFD取引)サービス開始他、CFD取引サービス参入予定会社多し。
■今日の為替相場の注目材料と指標ランク■
→更新履歴:★【1月5日AM05時21分】「注目材料と指標ランク」の【表】の部分をアップ→★【AM06時56分】「詳細情報や相場観」の部分をアップ

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1月5日(月)の為替相場の注目材料 指標ランク
(注目度&重要度)
コンセン
サス
前回
発表値
・週明け月曜日
・5日のゴトオ日
・日本の株式市場は大発会で午後休場
07:30 米国 米)イエレン:サンフランシスコ連銀総裁
の講演【金融政策関連】
BB 要人発言
17:30 スイス ス)SVME購買部協会景気指数 35.0 35.2
18:30 英国 英)製造業PMI - 31.8
21:30 米国 米)チャレンジャー人員削減予定数 C - +148.4%
24:00 米国 米)建設支出
→過去発表時[ユーロドル]
B -1.3% -1.2%
27:15 米国 米)イエレン:サンフランシスコ連銀総裁
の講演
BB 要人発言
1月5日からの週、重要指標スケジュールと焦点
太字→赤太字の順番で重要。ピンク太字は金融政策関連。ピンク色のバックは米国の材料で黄色は要人発言。
指標ランク
について
米国の経済指標はSS→S→AA→A→BB→B→Cの7段階で表記
その他の経済指標は◎→○→△→×の4段階で表記
指標部分についての免罪
事項及びご利用上注意点



詳細情報は↓↓↓続きをどうぞ。
(【済】→「続き」以降の部分はAM6時~AM8時までにアップ予定)



■□■前営業日までの為替相場の動向及び方向感■□■

前営業日の金融市場の終値(※毎日更新)
・NYダウ→9034.69 前日比+258.30
・ナス→1632.21 前日比+55.18
・CME N225→9365.00 前日比+225.00
・金→879.50 前日比-4.80
・原油→46.34 前日比L+1.74

前営業日の傾向[ユーロドル及びドル円が主体](※毎日更新)
年明け初日。NY株式市場が大幅高になったことなどからドル買いヨリで終了。
→年明け初日
→米経済指標は悪い結果で一旦ドルが弱まる
→NY株式市場の上昇は、オバマ政権への期待が要因といわれる

現在(直近)の為替相場の方程式(※毎日更新)
年明け間もないため、分析不能

先週までの大まかな流れと傾向今週の為替相場の焦点
は、→【1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想】を参照(※毎週日曜日更新)



■□■本日の為替相場の注目点とその見通し(極力客観的な視点)■□■(※毎日更新)

本日の為替相場の焦点は、「年明けの各市場の反応」と「NY株式市場の動向」にあり。

週明け月曜日で、5日のゴトオ日。
東京市場は年明け初日。日本の株式市場は大発会で午前中のみの取引となる。12月31日と1月2日のNY株式市場が上昇して終了したことから、強めの推移が予想される。

本日は注目度の高い米国の経済指標の発表予定はない。
ほとんどの市場は1月2日に年明け初日を迎えているが、市場参加者は徐々に戻ってくるため、引き続き「年明けの各市場の反応」に注目したい。

為替相場が「NY株式市場の動向」に大きく影響される地合いは続きそうだ。
1月20日に大統領就任式を控えることから、オバマ政権への期待を理由にした変動も継続する可能性が高い。

明日に、米国の「ISM非製造業景況指数」や「12月16日分のFOMC議事録」など注目度の高い経済指標を控えるほか、週末には金融市場の一大イベントである「米雇用統計」の発表が予定されている。

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■□■本日のトレード用のエサ(過去発表時のチャートや動画付)■□■(※毎日更新)

主要材料
23時30分:NY株式市場オープン
為替相場が影響を受けやすい傾向が続く。現在はNY株式市場の上昇で、ドル買いにつながりやすい。

その他の本日の注目材料や注目点
・年明け要因
・ゴトオ日
・日本の株式市場大発会で午後休場
・オバマ政権への期待
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■□■羊飼いの現在の相場観や今日の戦略等■□■(※毎日更新)

本格的な年明けの週。
月曜でもあるし、徐々に様子を見ていくしかない。
本格参入は木曜日あたりからとする予定。

1月はオバマ政権への期待絡みで、一旦のドル買い加速もあり得そうな感じ。
ドル円に関しては、ドル買いに傾けば、売り場探し。そうでなければ今まで通り。
ユーロドルは、12月相場に入ったとたんに資金回帰のドル買いがなくなって、それがただの12月要因なのか流れの変化なのか分からないまま。ユーロ圏の政策金利の行方がいまだ不確定のため、不安定な推移が続きそうではある。

→米経済指標の発表後の変動幅を公開!FXO公式ブログは→こちらへ

今日のスイング用戦略(※最終更新1月5日朝)
・ユーロドル→年明け間もないため様子見
・ドル円→年明け間もないため様子見
今日のスキャル用戦略(※毎日更新)
・ユーロドル→年明け&週明けで難しいが、少しドル買いヨリで見てみたい
・ドル円→年明け&週明けで難しいが、少しドル買いヨリで見てみたい
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■各国金融政策発表予定
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド
■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア
■ビッグイベント
1月9日→雇用統計
1月15日→ECB政策金利
1月20日→大統領就任式
1月28日→FOMC政策金利
便利ツール
重要指標の過去発表時のチャート早見表
為替相場3大市場対照表【2008年冬時間バージョン】
FX投資家のための世界の指数(仮)
FX(外国為替)重要指標直前通知システム
FXリアルタイムレート&チャート
羊飼い特製『為替相場ノート』PDF版
情報取得方法
FX口座開設キャンペーン一覧
2009年1月FXキャンペーン凄い順
CFD&海外ETFブログ

作者:羊飼い

更新日:2009年1月5日 5時22分

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1月5日からの週、重要指標カレンダーと流れ予想

週間FX

■週間重要指標カレンダーと流れ予想■
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1月4日[12時59分]記事アップ→[13時05分]チェック&修正完了
今週もよろしくお願いします!!




【今週の重要事項と流れ予想(ドル中心)】

1月5日からの週の為替相場の焦点は以下の6点。
NY株式市場の動向
年明け要因による動向
オバマ政権への期待や米国政府による各種施策
米国の経済指標
金融当局者や要人による発言
米自動車業界救済の行方


今週の為替相場は、まず最初に「年明けの動向」に注目したい。
主要な金融市場は既に先週金曜日(1月2日)に年明け初日を迎えているが、市場参加者が本格的に戻ってくるのは今週からとなるため、各市場の動向に注目したい。

米国の経済指標は、火曜日の「ISM非製造業景況指数」や「12月16日分のFOMC議事録」、週末の「雇用統計」への注目度が高い。
また、為替相場は、引き続き「NY株式市場の動向」に影響を受けやすい状況が続きそうだ。
「オバマ政権への期待や米政府による各種施策」は株価の上昇要因となり、為替相場をドル買いへと導きやすい。その一方で、「経済指標などの悪い結果」は株価の上値を抑えるだろう。

今週の為替相場は、
週前半→「オバマ政権への期待」や「年明けの要因」による株式市場の動向
週後半→「週末の雇用統計」
が主要な焦点となり、相場が展開されやすいとみる。

【先週までの大まかな流れと傾向】
【現在の流れの大きな発端】リーマンブラザーズ破綻(9/16)をキッカケに金融危機が本格化。

【9月下旬~12上旬の間】いろいろな施策やイベントで上下したが、為替相場は資金回帰のドル買いとリスク回避の円買いが主体でNY株式市場の上下に大きく影響される地合いが継続。ドル円もユーロドルも長い間レンジでの推移が続いた。
→12月第2週から、今までとは違うドル売り・他通貨買いの流れが発生し加速。年末に向けての今までの流れの巻き戻しなのか?それとも新たな流れなのか?
→FOMCでサプライズの大幅利下げとなり、ドル売りが更に加速。しかし、そのドル売りも週末にかけて大きく戻した。ドル円は上にも下にも重いまま。
→クリスマス休暇入りでの小動きの後、年末は欧州でドルが売られた後にNY市場でドルが買われるなど大きく上下。年明け初日はNY株式市場が大幅高になったことなどからドル買いヨリで終了。(※最終更新1月4日昼)

■各国金融政策発表予定■
1月8日→英国
1月15日→ユーロ圏
1月20日→カナダ
1月22日→日本
1月28日→米国
1月30日→ニュージーランド

■各国の祝日や休場日
1月12日→日本
1月19日→米国・ニュージーランド
1月26日→オーストラリア

■表の見方■
・米国以外の要人発言や注目材料は重要な物のみピックアップ(太字や赤字の区別なし)
・米国の注目材料のうち、特に注目度の高いものを赤字、その次を太字で表記。
・また、米国、米国以外を問わず、金融政策関連のものは桃字で表記。
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米国経済指標&注目材料&イベント
05月 ・週明け月曜日
・5日のゴトオ日
・日本の株式市場は大発会で午後休場
イベントなど
- 米国以外の注目材料
米)建設支出 米国の注目材料
米)イエレン:サンフランシスコ連銀総裁の講演
06火 - イベントなど
英)ネーションワイド住宅価格
英)サービス業PMI
欧)消費者物価指数【速報値】
米国以外の注目材料
米)ISM非製造業景況指数 米国の注目材料
米)製造業受注指数
米)中古住宅販売保留
米)FOMC議事録公表(12月16日分)
07水 - イベントなど
NZ)貿易収支
豪)小売売上高
欧)トリシェECB総裁の講演
米国以外の注目材料
米)チャレンジャー人員削減数 米国の注目材料
米)ADP全国雇用者数
米)週間原油在庫
08木 - イベントなど
豪)貿易収支
豪)住宅建設許可件数
英)BOE政策金利発表
米国以外の注目材料
米)新規失業保険申請件数 米国の注目材料
米)消費者信用残高
09金 ・週末金曜日
・週明け月曜日の12日が東京市場休場
イベントなど
英)生産者物価指数
英)鉱工業生産
加)失業率/就業者数
加)住宅着工件数
加)建設許可件数
米国以外の注目材料
米)雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率 米国の注目材料
米)卸売在庫
米)ラッカー:リッチモンド連銀総裁の講演


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作者:羊飼い

更新日:2009年1月4日 12時59分

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今週の為替&株式&商品の終値[1月2日NYクローズ]

まだ、正月三が日の真っただ中なので、
本日は軽く、2009年最初の週の金融市場の終値を見てみましょう。
主要各国の最新の政策金利一覧も付けました。
来週のスケジュールと見通しは日曜日の昼にアップします!



■□■今週の終値(1月2日NYクローズ時点)■□■

・NYダウ→9034.69 前日比+258.30
・ナス→1632.21 前日比+55.18
・CME N225→9365.00 前日比+225.00
・金→879.50 前日比-4.80
・原油→46.34 前日比L+1.74

・ドル/円→91.8
・ユーロ/ドル→1.392
・ポンド/ドル→1.454
・ドル/スイス→1.079

・ユーロ/円→127.7
・ポンド/円→133.6
・スイス/円→85.0

・カナダ/円→76.2
・豪ドル/円→65.3
・NZドル/円→53.8

・ユーロ/ポンド→0.956
・ユーロ/スイス→1.502
・ポンド/スイス→1.570

ついでに、各国の政策金利も確認してみましょう。
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■□■各国政策金利(1月2日NYクローズ時点)■□■

◆日本→0.10%
◆米国→0.25%
◆ユーロ圏→2.50%
◆英国→2.00%
◆スイス→0.50%
◆カナダ→1.50%
◆オーストラリア→4.25%
◆ニュージーランド→5.00%
◆南アフリカ→11.50%
来週のスケジュールと見通しは日曜日の昼にアップします!

作者:羊飼い

更新日:2009年1月3日 8時12分

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1月度FXキャンペーンお得度ランキング【2009年初!】(最終更新1月2日)

あら不思議!?もう、2009年になっちゃいました。。。
2009年最初のFX口座開設キャンペーンの【お得度】をチェックしてみましたヨ。

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トレードが条件のものは、1万通貨で大丈夫なもののみ掲載
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