外国為替情報
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トップ > fx 取引 > fx 取引 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 2時)
12/03 ポジション分析
2008年12月03日クローズ時 当社未決済建玉ベース 売買比率
2008年12月03日クローズ時 当社未決済建玉ベース 通貨比率
(注) この分析は、当社のポジション状況を表示したもので、外国為替市場全体を表した
ものではございません。
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更新日:2008年12月4日 11時7分
「円が軟調」=4日午前
4日午前の東京外国為替市場では円が軟調。 米上院銀行委員会での米ビッグスリー公聴会開催を控えて様子見ムードが強まる中、日経平均株価の上昇を受けてリスク懸念後退観測から円売りが強まり、ユーロ/円は日本時間早朝の水準1ユーロ=118.15円近辺から118.65越え、ポンド/円は1ポンド=137.35円近辺から137.90越え、米ドル/円は1ドル=93.05円近辺から93.40手前まで上昇している。 10月の豪新規住宅建設許可件数が予想を大幅に下回ったのを受けて一時豪ドル売り・米ドル買いが強まったが、豪ドル売り一巡後は対円での豪ドル上昇を受けて、指標発表後の安値1豪ドル=0.6460ドル割れから0.6500手前まで反発している。
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更新日:2008年12月4日 11時2分
「米雇用者数見通しを下方修正」=GS
米金融大手ゴールドマン・サックス(GS)は3日、11月の米雇用者数見通しを従来予想の35万人減から40万人減に修正した。サービス業を中心に民間セクターの雇用情勢悪化を示すリポートが発表されたことを受けた措置。 11月の非農業部門雇用者数は、33万人の減少が市場のコンセンサスとなっている。 米供給管理協会(ISM)が3日発表した11月の非製造業統計は、総合指数が統計をとり始めて以来の最低水準に低下、雇用指数も過去最低水準となった。
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更新日:2008年12月4日 10時18分
12/04 今日の為替―プロの視点
【ドル/円取引のポイント;価格変動は欧米タイム以降か、ビッグスリー公聴会などに注目】 【ユーロ/円取引のポイント;ECB理事会注目、保ち合い放れなるか】 【ポンド/円取引のポイント;BOE理事会注視、利下げ幅は果たして?!】
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更新日:2008年12月4日 9時55分
豪 10月貿易収支、住宅建設許可件数
10月貿易収支 +29.52億豪ドル(市場予想 +14.1億豪ドル) 10月住宅建設許可件数 前月比 -5.4% (市場予想 ±0.0%) 前年比 -21.5% (市場予想 +1.7%)
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更新日:2008年12月4日 9時30分
「米政府、金融安定化・・・」=次期政権筋
オバマ次期大統領の関係筋が3日、明らかにしたところによると、 ポールソン米財務長官は、金融安定化法の下で投入される7000億ドルの公的資金のうち、残りの3500億ドル分の投入について議会の承認を求めることを検討しており、オバマ次期大統領の政権移行チームに打診した。 同筋は「数日前に打診を受けた」としたうえで「われわれは現政権側に対し、直ちに議会各委員会の委員長への働きかけを開始するよう薦めた」と語った。
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更新日:2008年12月4日 9時28分
「FRB、デフレ防止で・・・」=地区連銀総裁
米リッチモンド地区連銀のラッカー総裁は3日、記者団に対し、「金利が低水準となり、デフレーションの恐れがあるときには、公債を購入するため紙幣を発行することで米経済を支援しようとする米連邦準備理事会(FRB)の努力は正当化されるかもしれない」と語った。 総裁は、「時にはデフレを防ぐため必要だ。追加利下げが実行不可能なときに景気を刺激するためにも使われる」と指摘した。 米国の政策金利は現在1.0%となっており、追加利下げの余地限られていることから、市場では、FRBがデフレを防ぐため、量的緩和に向け非伝統的な金融政策を用いるとの観測が広がっている。
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更新日:2008年12月4日 8時57分
「米財務省、住宅価格下落・・・」=米紙
米ウォールストリート・ジャーナル紙電子版は3日、「米財務省は、政府系住宅金融機関(GSE)の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を通じたローン金利引き下げによる住宅価格の下落抑制計画を検討している」と報じた。 同紙は匿名の関係者の話として、現在策定中の同計画は、住宅ローン金利を現在の水準からおよそ1%ポイント低い4.5%に低下させることを目指していると伝えた。
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更新日:2008年12月4日 8時11分
12/04 本日の注目点
日本時間 09:30 豪 10月貿易収支、住宅建設許可件数 15:45 ス 第3四半期GDP 19:00 ユーロ圏 第3四半期GDP改定値 21:00 英 BOE政策金利 21:45 ユーロ圏 ECB政策金利 22:30 加 10月住宅建設許可 22:30 米 週間新規失業保険申請者件数 22:30 ユーロ圏 トリシェECB総裁会見 24:00 米 10月製造業受注指数 24:00 加 11月Ivey購買部協会指数 政策金利の事前予想はBOEが1.0% 引き下げ2.00%、ECBは0.5%引き下げ2.75%が有力視されている。
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更新日:2008年12月4日 8時9分
12/03 NYサマリー
3日のNY外国為替市場では、米ドル/円は往って来いの展開となった。 ADP雇用統計、ISM非製造業景気指数が予想を下回る結果や、NYダウの下落を受け、米ドル/円 は本日の安値92.51を更新した。しかしNYダウが140ドル超のプラス圏に上昇すると、93.30付近 まで値を戻した。ベージュブック(地区連銀経済報告)は「経済活動は10月半ば以降、全地区で 弱まった」「小売売上高は9地区で減少した」など米経済に対する厳しい見通しが発表された。 NYダウはベージュブックに対する警戒感から再び100ドル近くマイナス圏に下落。これに伴い 米ドル/円は92.70付近まで急落した。その後NYダウが前日比170ドル超のプラス圏に上昇すると、93円台前半に上昇し、そのまま小動きの展開で引けを迎えた。 NZ準備銀行(RBNZ)は政策金利を1.50%引き下げて5.00%とすることを決定した。NZドル/円は、 発表後は49円台後半から48円台後半へ下落したが、反応は一時的となった。 日本時間7:00現在(BIDレート) 米ドル/円 93.27、 ユーロ/円 118.63、 ユーロ/ドル 1.2713
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更新日:2008年12月4日 7時0分
「さらなる利下げが正当化される可能性」=ボラードRBNZ総裁
「NZの政策は現在景気刺激的に」 「さらなる利下げが正当化されるだろう」 「金利引き下げが内需を支援するだろう」 「景気は世界の成長減速で抑制」 「インフレ率は9月までに1.5%まで低下するだろう」 「追加の小幅利下げは可能」
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更新日:2008年12月4日 5時5分
NZ政策金利1.50%引き下げ5.00%に=RBNZ
ベージュブック(地区連銀経済報告)
「経済活動は10月半ば以降、全地区で弱まった」 「小売売上高は9地区で減少した」 「製造業の生産が著しく下降した」 「物価上昇圧力は弱まりつつある」
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更新日:2008年12月4日 4時0分